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BBSとは、Big Brothers and Sisters movementの略で、東近江BBS会では『生きづらさを抱える子どもたちと共に過ごすお兄さんお姉さん』と解釈しています。

保護司さんや更生保護女性会とのつながりもあり、全国でその活動が展開されています。詳しくは『BBSのロゴ』、もしくは『BBSってなに?』をクリック!

東近江BBS会の活動

 ​会員の年齢が高くなってきたことから、東近江BBS会は2013年に大きなメンバー交代がありました。それまでの東近江BBS会では『冒険遊び場(プレーパーク)』という子どもの居場所づくりに取り組まれ、今でも毎月第3日曜と第4土曜日の10時から日が暮れるまで(最後の1人が帰るまで)、『八日市冒険遊び場』が開催されています。
 2013年以降は冒険遊び場の活動に参加しながらも、新たに子どもの居場所づくりを始めるために話し合いを重ね、2016年の4月から、月1回のペースで『寺子屋のんびりんぐ』の活動を開始(2018年の9月をもって『寺子屋のんびりんぐ』は活動を終了しました)。

 2018年の4月から『こども基地 いと』の活動を開始。その他、不登校についての講演会やこどもに関わる映画の上映会などを開催しています。

​ 子どもの居場所がどんどん少なくなる昨今。少しでも子どもたちの居場所が増え、子どもたちが抱えている生きづらさを和らげる一助となればと思っています。

東近江BBS会のロゴ

人と人、場、時間など、『つなぐ』という意味を込めて、『東近江(HIGASHI OMI)』を一筆書きで書きました。
そして、東近江市の市章で使われている3色を用いてい、太陽、山、琵琶湖をイメージし、東近江市の豊かな自然を表現しています。

画像をクリックすると八日市冒険遊び場のWEBページに移ります。だれが来たってOK!いつ来てもいいし、いつ帰ってもいい。なにもしなくてもいいし、なにかしたいことがあればチャレンジできる。とーってもステキな活動です!こちらもぜひ、ご覧ください。

八日市冒険遊び場

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